参議員選挙

参議院選挙2019|埼玉県選挙区の当落予想と立候補者一覧・最新情勢を随時更新

本記事では2019年7月執行の第25回参議院議員選挙から【埼玉県選挙区】の立候補者情報一覧と、当落予想を随時更新しています。

 

日本全国のうち人口が第5位の埼玉県ですが、過去の参議院選挙では全45選挙区のうち一票の格差が3.07倍でもあります。

 

そんな埼玉県選挙区の情報・情勢を見ていきましょう。

※更新状況は「更新日」を確認してください。

更新日:2019.5.5

参議院選挙2019|埼玉県選挙区の立候補者一覧【随時更新】

今回の埼玉県選挙区は改選数4です。本記事作成時点では立候補者は7名です。

以下は記事作成時点での予想される顔ぶれ情報となります。立候補者情報は随時更新していきます。

  • 伊藤 岳   59  共産・新
  • 熊谷 裕人  57  立民・新
  • 佐藤 恵理子 32  NHKから国民を守る党・新
  • 沢田 良   39  維新・新
  • 宍戸 千絵  41  国民・新
  • 古川 俊治  56  自民・現
  • 矢倉 克夫  44  公明・現

 

埼玉県選挙区の立候補者

伊藤 岳(いとう がく)の経歴やプロフィール

画像出典元:公式Twitterより

  • 名前:伊藤 岳(いとう がく)
  • 現年齢:59歳
  • 性別:男
  • 党派:共産・新
  • 肩書き:党県常任委員
  • 学歴:文教大学人間科学部
  • 職歴:1994年、日本共産党埼玉中央地区(旧浦和市、蕨市、戸田市地域)委員長となる。現在、党県常任委員、県民運動委員長。2010年、2013年、2016年参議院選挙に立候補。
    2011年3月の震災・原発事故後、原発反対のデモをツイッターなどで呼びかけ、県内30カ所以上で開催。「原発なくそう」の運動の先頭に立つ。

 

主な公約・政策主張

税金の集め方をチェンジ

  • 消費税10%を中止する
  • 増税は富裕層から

安心して働ける社会に

  • 埼玉898円の最低賃金を今すぐ全国一律時給1000円にして時給1500円を目指す
  • ブラック企業を規制する
  • 貧困格差是正へ均等待遇を!

若者に投資する

  • 大学授業料を10年で半額に
  • 給付性の奨学金を

子育てしやすい社会へ

  • 30万人分の保育所をつくる

誰もが安心して暮らせる社会へ

  • 社会保障を最優先に

安保法=戦争法は廃止にする

公式HPより

 

熊谷 裕人(くまがい ひろと)の経歴やプロフィール

画像出典元:公式Twitterより

  • 名前:熊谷 裕人(くまがい ひろと)
  • 現年齢:57歳
  • 性別:男
  • 党派:立民・新
  • 肩書き:前さいたま市議
  • 学歴:中央大学商学部 卒業
  • 職歴:(株)ロッテリアで1年間サラリーマン生活を送り、その後、縁あって議員秘書へ。衆参国会議員の政策担当秘書を長く務め、その間、新進党や民主党結党に参画し、民主党役員室次長や政党秘書会長、参議院秘書協議会事務局長等を経験。2007年のさいたま市議会議員選挙に初挑戦し、トップ当選。

 

主な公約・政策主張

5つの基本公約

未来を守りたい

  • 国民主権・基本的人権の尊重・平和主義の3つの柱からなる日本国憲法は、世界に誇るべき憲法です。権力者の権力者のための憲法改正ではなく、時代変化にマッチした国民福祉の向上に資する憲法のあり方がどうあるべきかをしっかりと議論していきます。
  • 立憲民主党は「原発ゼロ基本法案」を国会に提出しています。

弱い立場の人を守りたい

  • 児童虐待防止法を改正し、虐待を引き起こすリスク要因にいち早く対応するための連携システムの構築が必要です。子どもたちの命を救うために全力で取り組みます。
  • 障害者や高齢者の皆さんが、尊厳をもって暮らせる社会をつくるために、働く意欲のある人にはその環境を整備。ひとり一人が地域で孤立することがないように見守りシステムの構築に取り組みます。

働く人を守りたい

  • 働き方改革の名のもとに労働法制が改悪され続けています。働く人の流した汗がきちんと報われる労働環境を構築します。
  • 保育園や学童保育の待機児童問題や介護離職問題などの解消のため、保育士や指導員、介護士などの処遇改善に取り組み、子育てと介護環境を整備します。

災害から命を守りたい

  • 災害によって命を落とす人を少なくしたいという思いで防災士の資格を取りました。国の防災政策にこれまでの経験をしっかりと活かします。
  • 被災後に命を落とさないことやスムースな復旧及び復興に地域のコミュニティ力が欠かせません。地域のコミュニティ力の向上のための政策実現に取り組みます。

民主主義を守りたい

  • 権力者を忖度して公文書の改ざんが平然と行われる政治の現状は、民主主義の根幹を揺るがす大事件です。また、強行採決を繰り返すことは、民主主義を否定する行為に他ならないと考えます。こんな現状を一刻でも早く打破するために立憲民主党が大きく成長しなければならないはずです。そのために微力ながら全力で現状打破に取り組みます。

公式HPより








佐藤 恵理子(さとう えりこ)の経歴やプロフィール

  • 名前:佐藤 恵理子(さとう えりこ)
  • 現年齢:-
  • 性別:女
  • 党派:NHKから国民を守る党
  • 肩書き:タレント
  • 学歴:-
  • 職歴:-

※ニコニコ動画で活躍中のタレントで、グラビアアイドル「佐藤江梨子」さんとは別の方です。本記事作成時点で「NHKから国民を守る会」の公式HPに情報がないため、わかり次第更新いたします。

主な公約・政策主張

(後日更新予定)

 

沢田 良(さわだ りょう)の経歴やプロフィール

画像出典元:公式Twitterより

  • 名前:沢田 良(さわだ りょう)
  • 現年齢:39歳
  • 性別:男
  • 党派:維新・新
  • 肩書き:選挙区支部長
  • 学歴:日本大学芸術学部 卒業
  • 職歴:倒産寸前であった両親の会社に入社し2年間で経営正常再建へ。代表取締役に就任後は外食コンサルティング、会社再建事業に携わる傍らに農家の方と共同で自然農法を伝える活動に従事。東日本大震災時の国の在り方、政治の役割に大きな危機感を覚え政治家を志し代表を辞任。維新政治塾参議院秘書を経て2016参議院選挙に維新公認で埼玉県の代表として出馬。初当選を目指す。

 

主な公約・政策主張

憲法改正への取り組み

  • 教育無償化、統治機構改革、憲法裁判所の設置という3点に絞り込み憲法改正原案を取りまとめた。

身を切る改革を含む政治改革

  •  議員の定数を削減し、議員報酬も削減する。
  •  領収書のいらない第二の報酬と言われている国会議員一人あたり月額100万円の文書通信交通滞在費の使途を公開する。
  •  企業団体献金を禁止し、繰り返される政治と金に纏わる疑惑の元を絶ち政治に対する国民の信頼を取り戻す。 等

徹底した行政改革 議員は身を切り、行政は無駄を省く。

  • 公務員の人員を削減、人事院勧告制度を見直し、勤務評価の適正化と年功序列制度を排除、官民給与格差を是正し公務員の人件費を削減する。
  • 外郭団体の完全民営化を進める。
  • 公務員管理職にあった者は、原則、独立行政法人や特殊法人等への再就職、いわゆる天下りを禁止する。 等

財政改革・制度

  • 行政の縦割りを排除し歳入庁を設置。徴税と社会保険料の徴収を一元化し、行政の効率化を図りつつ納税者の公平・公正感を醸成する。
  • 官民ファンド、基金、特別会計等を整理し硬直化した予算配分を見直す等、歳入と歳出の抜本的な見直しにより財政の健全化を図る。
  • 国民への負担を求める消費税の10%への増税は、身を切る改革と充分な歳出削減を前提とすべきであり、それまでは凍結する。 等

教育・子育て・労働・社会保障

  • 経済格差が教育格差とならぬよう教育機会平等社会を実現する。
  • 教育予算の対GDP比を他の先進国並みに引き上げる。
  • 幼稚園や保育園をはじめ、全ての教育を無償化する。
  • 医療費に関わる消費税制の見直し。規制改革・地方分権 等

規制改革・地方分権

  • 規制緩和を断行し、新たな民間活力を育成し産業の振興と経済の活性化を図る。
  • 保育サービス・介護サービスに係る各種規制を緩和し、地域の実情に応じた保育・介護サービスが可能となるよう地方に権限を移譲する。
  • 医療、介護及び保育に関わる事業への株式会社の参入を可能とする。
  • 女性が子育てしながら働き続けるため多様な支援サービスを受けることができるよう障壁となる規制を緩和する。 等

外交安保
政権を担える政党として現実的な外交と安全保障政策を展開する。

  • 日米同盟を基軸とし、日米のチームワークで我が国の防衛力を強化し世界の平和に貢献する。
  • アジア地域の安定のため、日本と中国が戦略的互恵関係の原則に立脚し、緊密に対話を重ねていくことが重要。日本と韓国には歴史問題等に関して意見の違いはあるものの、未来志向の関係を再構築する。
  • 北朝鮮による核、ミサイル、拉致問題等解決のため日米中韓の連携を強化する。 等

公式HPより

 

宍戸 千絵(ししど ちえ)の経歴やプロフィール

画像出典元:公式FACEBOOKより

  • 名前:宍戸 千絵(ししど ちえ)
  • 現年齢:41歳
  • 性別:女
  • 党派:国民・新
  • 肩書き:元経産省職員
  • 学歴:ジョージワシントン大学経営大学院修士
  • 職歴:独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)にて、経済産業省への出向、米国環境保護庁(EPA)への派遣される。その後、民間企業の立場から富士ゼロックス(株)にて企業のアジア展開のサポートのため環境・電機安全の分野における各国当局との交渉、新規事業開発に取り組む。2017年衆議院選挙に東京11区から立候補。初当選を目指す。

 

主な公約・政策主張

いきいきと働ける社会の実現

女性が働きやすい社会の実現は女性のためだけのものではありません。男性を含めた高齢者、障がい者、家族の介護者、多様な人材が活躍できる社会を目指します。

共に育む

私たちの将来のために、子供たちが生き生きと育まれる社会を実現します。生まれた環境に左右され教育の機会が奪われない社会の実現に取り組みます。母親一人任せにしない、地域、自治体、国、そして企業がつながりみんなで子育てを支援する仕組みづくりをします。
AI等の技術の革新に対応し、次の時代の国の力となる、大学の国際競争力の強化を推進します。

しがらみからの脱却

ポスト平成時代の少子化、核家族化、シングルマザーやシングルファーザーなど多様化する生き方に対応できるように、年金制度などの見直しを図ります。
AI,IoT,ロボットなど第4次産業革命とも言われる時代において新しくビジネスをするための手続き上の障壁を削減するとともに、既得権の撤廃と規制改革を推進します。

社会保障の充実

将来への不安をなくすことが少子化の大きな対策です。子供たちが生まれた環境により抱える格差を減らし、将来世代への投資に必要な富の再分配をします。歳を重ねてからも、健やかに暮らしつづけられるように社会のセーフティーネットを拡大します。

公式HPより

 

古川 俊治(ふるかわ としはる)の経歴やプロフィール

画像出典元:公式FACEBOOKより

  • 名前:古川 俊治(ふるかわ としはる)
  • 現年齢:56歳
  • 性別:男
  • 党派:自民・現
  • 肩書き:元財金委員長
  • 学歴:慶應義塾大学医学部 卒業
  • 職歴:1987年医師国家試験に合格、外科専門医としての修練を積む。1996年司法試験を初回受験で合格し、1999年に弁護士登録。
    2007年慶應義塾大学法務研究科(法科大学院)教授・医学部外科教授(兼担)となる。同年7月には第21回参議院議員通常選挙で埼玉県選挙区において当選、2013年の選挙も再選、参議院議員を2期務め、現在にいたる。

 

主な公約・政策主張

新産業創出による経済の再興

  • 人工知能やドローン、ロボットなどの新技術、再生医療技術などの先端医療技術や革新的エネルギーの研究・開発の促進により、新産業と雇用を創出します。
  • 大学等の研究機関の研究成果と地域産業のものづくり技術を結びつけた新事業開発の支援や、地域特産品の海外販路の開拓などにより、地域産業を振興します。
  • 日本近海の海洋資源開発・実用化を推進し、資源大国への転換を図ります。

健康で豊かな生活の実現

  • 安定的な社会保障の財源を確保し、国民皆保険制度を堅持するとともに、持続可能な医療・介護・年金制度への改革を進めます。
  • 高齢化社会に向けて必要なマンパワーと施設・設備を確保し、人工知能や情報技術を利活用することにより、地域医療・介護の充実を図ります。
  • ワクチン開発や検診システムの充実など予防医療を強化し、高齢者雇用を推進することにより、いつまでも元気で活躍できる社会を実現します。

財政再建

  • 徹底した無駄の排除と行政改革、経済成長を図ることにより、国民負担を最小限に抑えた無理のない財政再建を実現します。
  • 高齢者数が最大になると予測される2040年までの長期的視点に立ち、客観的・科学的根拠に基づいた財政計画を策定します。

世界で活躍できる日本人の育成

  • すべての子供に基礎的学力を確実に身につけさせ、世界で活躍できる人材を育成するため、外国語や理数系科目の教育を強化するなど、教育の質と量を見直します。
  • 日本の大学の研究・教育を世界トップレベルに引き上げるため、大学の国際化を推進します。

国益の保持と防災の強化

  • テロや北朝鮮の核開発など我が国や世界の平和と安全への脅威に対しては、国際社会とも協調しつつ、断固たる対応を貫きます。

農畜水産業の振興

  • 地産地消と結びつけた食育の推進、我が国の安全で高品質な農産物等の海外販路の開拓などにより、農畜水産業の振興を図ります。

国会改革

  • 衆議院と参議院の役割分担を明確化して審議の充実を図るとともに、二院制の在り方や選挙制度の抜本的見直しを進めます。

公式HPより

 

矢倉 克夫(やくら かつお)の経歴やプロフィール

画像出典元:公式FACEBOOKより

  • 名前:矢倉 克夫(やくら かつお)
  • 現年齢:44歳
  • 性別:男
  • 党派:公明・現
  • 肩書き:元農水政務官
  • 学歴:東京大学法学部 卒業、米国カリフォルニア大学・ロサンゼルス校(UCLA)法学修士課程 修了
  • 職歴:弁護士登録後、アメリカ、中国の法律事務所で研鑽を積む。2009年に経済産業省出向、経済産業省通商政策局通商機構部参事官補佐を務める。2013年の参院選にて初当選。農林水産大臣政務官を務める。今回2期目再選をめざす。

 

主な公約・政策主張

景気対策

  • 「賃金上昇を伴う好循環経済の実現」
  • 日本発「世界を救うビジネス」の振興による雇用創出
  • 「国際ルール交渉力強化と、地域振興につながるネットワークづくり」

復興支援

  • 福島県をはじめ被災地に「確かな安心」を、子どもたちに「明るい未来」を
  • 「除染や廃炉技術の開発促進とともに、原子力に変わりうるエネルギーの積極的推進を」
  • 「福島・国際研究産業都市(イノベーション・コースト)構想」の推進を

中小企業対策

  • 「小規模事業者」の活力のために
  • 「公平な競争」確保のために
  • 中小企業を「世界で勝てる」企業に

農林水産業対策

  • 「若者に魅力あふれる農業を」
  • 「日本の農産品の輸出拡大」へ、品目別・国別に農産物輸出戦略を作成
  • 「林業・水産業の活性化を」

子育て支援政策

  • 「働く意欲ある女性の活躍を応援」
  • 「安心してお子さんを預けることの出来る環境を整備」
  • 「ワーク・ライフ・バランス」の推進

若者(雇用)対策

  • 「若者の雇用の促進に関する法律」(仮称)の制定を
  • 「非正規雇用の正規化やニートの方々の就職支援を」
  • 「就業体験を通じ、インターンシップ制度やトライアル雇用制度の拡充を」

教育政策

  • 「全ての人の教育を受ける権利を守る政策を」
  • 子ども達が「グローバル社会に雄飛する政策」を
  • 「教員待遇の改善」と「チーム学校」の推進を

医療・介護対策

  • 「地域包括ケアシステム」の構築と「認知症対策」の充実を
  • 「医師不足や医療過疎の解消を」
  • 「介護・障害福祉従事者がいつまでも働きやすい環境を」

埼玉元気プロジェクト

  • 物流政策
  • 観光立国政策
  • 空き屋活性化による地域振興

公式HPより

参議院選挙2019|埼玉県選挙区の当落予想・情勢調査【随時更新】

今回の選挙は、2013年の参院選で選出された方の任期満了による選挙となります。

そこで2013年の選挙の結果を見てみます。

氏名得票数得票率政党新旧
当選古川 俊治1,000,72534.05%自民
当選矢倉 克夫599,75520.41%公明
当選行田 邦子485,55916.52%みんな
山根 隆治389,62513.26%民主
伊藤 岳353,59412.03%共産

朝日デジタル 2013参院選 選挙区開票速報:埼玉(改選数3)より

 

今回から改選数が3→4へ変更となった埼玉県。

定員増に加え、希望の党現職の行田邦子氏が立候補しない意思を表明しました。

 

人気の高い自民現職の古川氏、組織力が高い公明現職の矢倉氏は当選確実でしょう。

立民の熊谷氏は代表枝野氏の側近で苦楽を共にしてきた同志であり、埼玉県は枝野氏のおひざ元でもあります。

立民の熊谷氏も安全圏にいると予想されます。

したがって、残りの1議席を維新、共産、国民ほかで戦う構図になると思われます。

 

2013年の参院選では、行田氏は48万票獲得しています。

今回の立民の熊谷氏は、おそらくさらに上乗せしてくるでしょう。

上位3人で有効票の過半数を占めてくると思われます。

この状況は、言い換えると残り一議席が熾烈な戦いになることを意味しています

 

2013年ではの伊藤氏は35万票で落選しましたが、今回は30万票近辺が当落ラインになってくる可能性もあるのです。

維新の沢田氏、国民の宍戸氏、共産の伊藤氏、最後の一枠はどなたが当選してもおかしくないでしょう。

 

維新、国民、共産とカラーも様々です。

政党の主張、ご本人のお人柄をしっかり確認して投票に向かいたいところです。








まとめ

以上、参議員選挙2019埼玉県選挙区の当落予想と立候補者一覧情報についてでした。

改選数が3のままであれば、有力な3候補で決定してしまっただろう埼玉県選挙区ですが、今回から定数が1増えたことで、その1議席を争う熾烈な戦いは、各党にとって大切で、とても興味深い選挙区となりました。

 

情報は随時アップデートしていく予定です。

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